(会 告)
公益社団法人日本超音波医学会認定超音波検査士制度
第37回超音波検査士資格更新実施について
公益社団法人日本超音波医学会
理事長 北野 雅之
認定超音波検査士制度委員会
委員長 西田 睦
公益社団法人日本超音波医学会認定超音波検査士の資格更新を下記の要領にて実施いたします。詳細は本会ウェブサイトの更新書類申請要領他を参照してください。資格更新対象者は、以下の事項を熟読の上、本会ウェブサイトから「超音波検査士資格更新申請書」をダウンロードしてください。
また、取得単位数が既定の点数に達しない者に対しては、1年間を限度とした更新猶予の制度が設けられています。
なお、資格更新の申請を行わない場合は、認定超音波検査士の資格が取り消されます。
日本超音波医学会の会員の方は、会員専用ページの「学会認定資格所持者専用メニュー」にて、資格更新要件を満たされているか否か確認できます。資格更新要件を満たされている方は、2026年12月1日(火)より会員専用ページに表示されるボタン「保有資格を更新される方(こちらをクリック)」をクリックいただくことで、ペーパーレスで資格更新申請を行っていただけます。
第37回「超音波検査士」資格更新実施要領
1. 資格更新対象者
以下の条件をすべて満たす者。
- 日本国の看護師、准看護師、臨床検査技師、診療放射線技師のいずれかの免許を有すること。
- 公益社団法人日本超音波医学会認定超音波検査士で、2022年4月1日付けで認定されている者(有効期限2027年3月31日まで)。
- 申請時まで継続して、本会の正会員、シニア会員、準会員(ここに掲げる一つの資格からここに掲げる他の資格に種別変更があった場合を含む)のいずれか、または一般社団法人日本超音波検査学会(以下、検査学会)の正会員であること。
- 超音波検査士の認定を受けてから5年間に、資格更新に必要な研修・業績単位を50単位以上取得していること(このうち、本学術集会又は本会地方会学術集会に出席することで得た単位が1つ以上含まれていなければならない)及び受講期間内に本会教育委員会主催の「必修講習」を1回受講していること。
2. 申請書類送付先
申請書類一式を作成し、下記あて先へ必ず簡易書留またはレターパック(ライトまたはプラス)にて送付すること(普通郵便および持参は不可)。
〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町2-23-1 お茶の水センタービル6階
公益社団法人日本超音波医学会 超音波検査士係
3. 申請書類提出期間
2026年12月1日(火)~2027年2月10日(水)<当日消印有効> 期日の延長は行わない。
4. 申請単位及び必修講習受講の有効期間
【初回更新の者】
超音波検査士資格認定日(4月1日)から5年後の1月31日までの単位及び受講が有効となります。
(例:2022年4月1日が初めての認定の者は、2022年4月1日から2027年1月31日までの単位が更新時に有効な単位となります。)
【2度目以降更新の者】
更新認定された年の2月1日から5年後の1月31日までの単位及び受講が有効となります。
(例:2度目以降の資格更新で、2022年4月1日が認定日の者は、2022年2月1日から2027年1月31日までの単位が更新時に有効な単位となります。)
共通事項:複数領域の認定をお持ちの方は、最初に取得された領域が基準となり、最初に取得された領域の更新で、他の領域の認定も同時に更新されます。
5. ウェブサイトからの申請(公益社団法人日本超音波医学会会員に限る)
バーコードカードまたは本会ウェブサイトの会員専用ページで資格更新単位を登録し、更新単位が50単位(このうち、本学術集会又は本会地方会学術集会に出席することで得た単位が1つ以上含まれていなければならない)を超え、かつ受講期間内に本会教育委員会主催の「必修講習」を1回受講している者は、本会ウェブサイトの会員専用ページから資格更新申請が可能です。この場合、更新書類の提出は不要です。
また、会員専用ページにて資格更新申請可能な方は、システム上で続けてクレジットカードによる資格更審査・認定料の支払いができます。クレジットカードをお持ちでない方は、従来通り振込にてご納入ください。
ただし、本会ウェブサイトからの申請期間は2026年12月1日(火)~2027年1月31日(日)です。
・クレジットカードでの支払いも1月31日(日)までとなります。
・2月1日(月)以降は振込のみとなり、振込締切り期日は2月10日(水)までとなります。
6. 更新審査・認定料
下記のいずれか該当する料金を申請書類提出期間内に納付すること。
- 本会会員 5,000円(うち消費税額455円)
(検査学会会員の者が申請書類提出期間中に入会した者は除く) - 検査学会正会員(前号の者を除く) 8,000円(うち消費税額727円)
いったん振り込まれた更新審査・認定料は返却しません。
7. 資格更新猶予申請
- 更新申請期限内に規定の要件を満たせないことが見込まれる場合、上記の申請書類提出期間内に所定の手続きを経た上で、1年間を限度として資格更新猶予期間を与えられます。猶予手数料は5,000円(うち消費税額455円)。ただし、取得しているすべての検査士資格の領域を猶予することになります。
- 更新猶予期間は1年間限りで、この期間に必要単位を取得できない場合は、資格喪失となります。
- 猶予申請が認められた者には「猶予通知」を発行します。本証明書は次年度の更新時に同封すること。
- 猶予期間内に不足の点数を取得し、次年度の申請書類提出期間内に所定の手続きを取ること。猶予期間中の単位有効期間は2027年2月1日から2028年1月31日までとなります。
- 猶予期間内は、超音波検査士の呼称は行えません。
- 猶予申請をされた者の認定証は発行日から5年後の3月31日までを認定期間とします。
- 検査学会の会員は「在籍証明書」の添付が必要。
8. 審査結果の通知および認定証の交付
- 審査結果は、認定証とともに2027年3月下旬に申請者に通知します。
- 資格更新審査に適格と判定された超音波検査士には、2027年4月1日付け認定証を交付します。
9. 資格の喪失
指定期間内に資格更新申請を行わなかった場合は、公益社団法人日本超音波医学会認定超音波検査士制度規則により、超音波検査士としての資格は喪失します。
10. その他の事項
- 認定証の発送は2027年3月下旬を予定。
- 検査学会会員は、更新申請(猶予含む)時に検査学会発行の「在籍証明書」の添付が必要。ただし、2022年4月1日以降、継続して公益社団法人日本超音波医学会に在籍されている者は不要。2022年5月1日以降、検査学会から公益社団法人日本超音波医学会に入会された者は、在籍期間の確認のため、「在籍証明書」を添付すること。
- 特別な事情(育児、介護等)により更新ができない場合は、更新保留が可能です。保留期間内は超音波検査士の呼称および資格更新のための単位取得、資格更新手続きは行えません。
第37回超音波検査士資格更新申請要領
公益社団法人日本超音波医学会
超音波検査士資格更新申請をする者は、下記の要領に従って申請してください。
資格更新申請書は、以下よりダウンロードしてください。
※更新対象ではない方からの書類提出や、更新審査・認定料の金額の間違いが大変増えております。本手続きをする前に、今回の資格更新対象者であるか、また、所属する会が本会あるいは検査学会であるかなどを、今一度ご確認のうえ、お手続きください。今回の対象者は認定期間の終了日が2027年3月31日までの方及び昨年度猶予申請をされた方です。認定期間は認定証に記載されておりますので、ご確認ください。複数領域を持っている方も同一の認定期間です。
公益社団法人日本超音波医学会(以下、超音波医学会)または一般社団法人日本超音波検査学会(以下、検査学会)のいずれかの会への在籍が条件です。超音波医学会と検査学会は別団体です。どちらの会に在籍されているか確認してください。在籍元で更新料が異なります。
1. 超音波検査士資格更新要件について
[その1]必要単位数について
50単位以上(ただし、50単位の中に、超音波医学会学術集会又は超音波医学会地方会学術集会に出席することで得た単位が1つ以上含まれていること)
[その2]必修講習会について
超音波医学会のe-learningもしくは超音波医学会学術集会会場(年1回)いずれかで受講。
※必修講習未受講の方は、2027年1月31日までに受講を完了することで受講済となります。
現状では、e-learningでのみ必修講習の受講が可能です。
<参考資料>
2. 更新方法について
1)超音波医学会会員の方で、資格更新要件を満たされている方(ウェブ申請)
以下のステップ1、ステップ2を完了させてください。
【ステップ1】
本会ウェブサイトの「会員専用ページ」にログインし、『保有資格を更新される方(こちらをクリック)』ボタンを押す。 会員専用ページURL: https://www.jsum.or.jp/member
- 会員番号をお忘れの方は、お問い合わせフォームから問合せください。
https://ws.formzu.net/fgen/S81791095/ - パスワードを忘れた方は、以下のURLのページ最下部より、パスワードを再設定してください。
https://www2.jsum.or.jp/member
【ステップ2】
システム上で続けてクレジットカードによる資格更審査・認定料の支払いができます。クレジットカードをお持ちでない方は、従来通り振込にてご納入ください。以下の項目「3. 更新審査・認定料」に振込み先を記載しています。
ただし、本会ウェブサイトからの申請期間は2026年12月1日(火)~2027年1月31日(日)です。
・クレジットカードでの支払いも1月31日(日)までとなります。
・2月1日(月)以降は振込のみとなり、振込締切り期日は2月10日(水)までとなります。
2)超音波医学会の会員の方で、資格更新要件を満たされていない方
以下のステップ1からステップ3を完了させてください。
【ステップ1】
会員専用ページにログインし、まだ登録していない「参加単位」を登録し、登録した画面をプリントアウトした用紙と「参加証」を事務局へ郵送する。
登録方法は、「資格更新単位のweb申請システムについて」をご参照ください。
【ステップ2】
事務局にて単位承認し、「資格更新要件」が充足すると『保有資格を更新される方(こちらをクリック)』ボタンが押せるようになりますので、当該ボタンを押してください。
【ステップ3】
上記1)「超音波医学会会員の方で、資格更新要件を満たされている方(ウェブ申請)」の「ステップ2」をご覧ください。同様の手続きとなります。
【ウェブ申請を利用しない場合】
以下、「3) 非会員の方(一般社団法人日本超音波検査学会の方) 」 と同じ手順で資格更新申請をしてください。会員専用ページに登録されている単位をプリントし、単位として申請可能(会員専用ページに単位が登録されているので、参加証原本の提出は不要)です。
上記1)または2)の共通事項
上記1)または2)に該当する方で、2022年5月1日以降(5月1日含む)に、検査学会から超音波医学会に在籍を変更された方、もしくは検査学会への在籍はそのままに超音波医学会に入会された方は、在籍期間の確認のため、「在籍証明書」をメール添付にて提出すること。
宛先メール:soumu@jsum.or.jp
メールタイトル:第37回超音波検査士資格更新:在籍証明書の提出について
注意:メール本文において、必ず、ご氏名を記載のうえ、メールを送信してください。
3)非会員の方(一般社団法人日本超音波検査学会の方)
以下のステップ1からステップ5を完了させてください。
【ステップ1】
資格更新申請書は、以下よりダウンロードしてください。
【ステップ2】
更新要件を満たしていることを証明する参加証や受講修了証を様式2に貼る。
発表または論文の証明書類は様式2に必要事項を記入の上ホチキス等でとめる。
貼り方はお任せしますが、チェックする人が読みやすいようにご配慮ください。
【ステップ3】
資格更新料8,000円【内消費税 727円(消費税10%)】を郵便局又は銀行で振込む。
以下の項目「3.更新審査・認定料」に振込み先を記載しています。
手元に残る「振り込み票」を様式1の裏面に貼る。手元に記録を残しておきたい場合はコピーで可。
【ステップ4】
検査学会在籍証明書を検査学会会員専用ページからプリントアウトし、資格更新申請書に同封する。
※ただし、2022年4月1日以降、継続して超音波医学会に在籍されている者は不要。2022年5月1日以降、検査学会から公益社団法人日本超音波医学会に入会された者は、在籍期間の確認のため、「在籍証明書」を添付すること。
【ステップ5】
簡易書留(A4封筒)またはレターパック(ライトまたはプラス)にて送付する。
普通郵便および持参は不可。
送付先:〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-23-1お茶の水センタービル6階
公益社団法人日本超音波医学会 超音波検査士係
- 資格更新時に「参加証」「受講修了証明書」の提出が必要となります。領収証ではありません。
- 参加証は現地参加あるいはウェブ視聴の履歴に基づき発行されます。ウェブ視聴での参加証も有効です。
- 参加証は、現地で受け取る場合と、各自ウェブサイトからダウンロードする方法があります。どちらの場合も再発行は行っておりません。
- 本会会員の方は会員専用ページに単位が反映されているかご確認ください。なお、学会等が終了した後、単位反映までに2週間程かかります。
※検査学会発行の「単位取得(参加・発表)証明書」を添付する場合
様式1の2に申請する単位分のみ記載し、様式2にホチキス止めあるいは糊付けしてください。
必ず更新有効単位期間内の単位のみを記載してください。
- 検査学会の会員専用ページにログインする。
- 【会員情報の閲覧・変更/在籍証明書・取得単位】→【取得単位一覧】→【証明書発行希望】→(内容を確認)→【証明書を発行する】をクリックし、証明書PDFを印刷する。
この証明書を添付することにより、検査学会での各参加証の添付を省略することができます。
複数領域の資格を取得されている方へ
超音波検査士資格の有効期間は5年間となり、資格更新手続は5年ごとに行います。複数領域の資格を取得されている方は、最初に資格認定を受けた年から5年ごとに行います。更新する領域数に関わらず、更新審査・認定料は以下の項目「3. 更新審査・認定料」の金額となります。
3. 更新審査・認定料
資格更新審査・認定料について、①~③のいずれか該当する金額を、以下のご注意事項を確認のうえ、申請書類提出期間内に納付してください。
- ① 超音波医学会会員 5,000円(うち消費税額455円)
- ② 検査学会正会員 8,000円(うち消費税額727円)
- ③ 猶予手数料 5,000円(うち消費税額455円)
ご注意事項
- 更新年度、更新料がわからない方は、お振込みの前に超音波検査士係へメール(soumu@jsum.or.jp)で問合せてください。メールには「氏名、検査士番号(RMS No)、照会内容」を記載すること。検査士番号(RMS No)は、認定証に記載されています。
- 更新要件を満たしているか否か確認の後、振込むこと。
- 更新か猶予かどちらか一方の金額を振込むこと。
- 更新要件を満たしていない場合は、猶予手続きをすること。
- 猶予手数料は、どちらの会に在籍していても、一律、5,000円。
- 超音波医学会及び検査学会の両会に在籍している方は、5,000円。
- 超音波医学会に、2026年12月1日以降(12月1日を含む)に入会された方は、8,000円。
- 振込手数料は自己負担でお願いします。5,000円や8,000円の中に振込手数料を含めないでください。超音波医学会に振込手数料を差引いた金額が振込まれてしまいます。改めて不足分の金額をお振込みいただかなければなりません。
- いったん振込まれた更新審査・認定料は返却しません。
<振込先情報>
郵便局の場合:
振込用紙は、郵便局に備え付けのものをご利用ください。
口座番号:00130-8-93294 加入者名:公益社団法人日本超音波医学会
通信欄には以下の情報をご記入ください:
*超音波検査士資格更新料、氏名、検査士No
例)超音波太郎 検査士No.****、会員番号20*******
銀行口座の場合:
(インターネットバンキングによる振込も可能です)
銀行名:ゆうちょ銀行
支店名:〇一九(ゼロイチキユウ)店(019)
当座預金口座番号:0093294
口座名義:公益社団法人日本超音波医学会
必須事項:振込依頼人名の後ろに、検査士No(数字の番号部分のみ)を追記してください。
例)チョウオンパタロウ 1234
4. 資格更新料の領収証について
- 本会会員で領収証を希望される方は、会員専用ページよりダウンロードしてください。
- 非会員で領収証を希望される方は、振込み後に速やかに超音波検査士係へメールで連絡してください。メールには「氏名、検査士番号(RMS No)、振込日、金額、領収証の宛名、領収証の発送先」を記載すること。
- インボイス制度が導入されておりますので、領収証が必要な方は、支払い後、速やかに事務局へ領収証の発行を依頼してください。今は必要がなくても、年度末に必要になるケースが多くございます。ご協力のほど、お願い申し上げます。
5. 超音波検査士認定証(英文)について
ご希望の方は下記の「超音波検査士認定証再発行等について」の中の「超音波検査士認定証(英文)発行願」に必要事項を記載の上、返信用封筒を同封し、事務局へ郵送してください。
6. その他
- 更新申請期間中に事務局から不備の連絡(追加書類依頼)があった場合、速やかに対応ください。
- 申請書類提出締切日の『2月10日』までに不備連絡が終わるよう、早めの書類提出を心がけてください。
- 更新申請・猶予申請ともに、申請期間の延長はありません。
- 保留申請をされた場合、保留期間中は、超音波検査士の呼称および資格更新のための単位取得、資格更新手続きは行えません。
更新申請書類記入要領
更新申請を希望する者は、この記入要領に準じて必要書類のすべてに遺漏のないよう記入してください。
| a. | 超音波検査士資格更新実施内規の改正により、研修・業績単位となる対象学会等に変更があることがありますのでご注意ください。研修・業績単位は、同資格更新内規をご参照ください。 |
|---|---|
| b. | 申請書類の作成に際しては、パソコン入力又は、明瞭な楷書で記入してください。 |
| c. | 様式2「資格更新申請研修・実績単位証明書・必修講習受講修了証明書」については、証明となる書類等の原本又はコピーを貼付し、番号を記入して提出してください。 学術集会等の出席証明の場合、必ず「申請者名」「大会名称」「開催年月日」「出席証明者名(大会長名)」等がわかるように貼付してください(記名部と出席証明部分を切り放している場合は、セロテープ等でとめて提出してください。領収証部分は必要ありません)。 発表または論文の証明書類は、様式2に必要事項を記入の上ホチキス等でとめて提出してください。 ※検査学会発行の「単位取得(参加・発表)証明書」を添付する者は、様式1の2に申請する単位分のみ記載し、様式2にホチキス止めあるいは貼付してください。必ず、単位取得有効期間内の単位のみを記載してください。 検査学会の「単位取得(参加・発表)証明書」を発行するには、検査学会の会員専用ページにログインし、【会員情報の閲覧・変更/在籍証明書・取得単位】→【取得単位一覧】→【証明書発行希望】→(内容を確認)→【証明書を発行する】をクリックします。証明書はPDFで出力されるので、これを印刷します。この証明書を添付することにより、検査学会での各参加証の添付を省略することができます。 |
| d. | 資格取得時または前回の更新時から、改姓などにより現在の姓名と異なる場合は、様式1の1の「旧姓欄」に旧姓を必ず記載してください。 |
| e. | 提出された申請書類は返却いたしません。「超音波検査士資格更新審査・認定料払込票兼受領証」および「研修・業績単位証明書」で原本をお手元に残しておく必要がある場合は、必ずコピーを提出してください。 |
| f. | 学会によって参加証の形式が異なります。「申請者名・大会名称・開催年月日・大会長名・大会長印」のすべてが必要です。 |
参加証見本
「申請者名・大会名称・開催年月日・大会長名・大会長印」すべてが必要です。切り離した場合は必ず、この状態にして貼付してください(コピー可)。

※一般社団法人日本超音波検査学会が主催する学術集会、地方会学術集会、医用超音波講義講習会については、一般社団法人日本超音波検査学会発行の氏名が予め印字されている参加証であれば「申請者名・大会名称・開催年月日」のみのものでも認めます。