| −会員歴について− |
Q. |
会員歴とは何ですか? |
| A. |
受験をする当該年度の12月31日までに、3年以上継続して、本学会の正会員もしくは準会員、または日本超音波検査学会の会員であること(会員歴は本学会と検査学会の合算でも可とする。参考:受験資格 |
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| −受験料について− |
Q. |
受験料振込をATMで入金した場合 |
| A. |
(振込用紙を直接ATMに読み込ませるタイプ)ATMを使用して振込をした場合でも、問題ありませんが、必ず振込控え(コピー可)を様式1に貼付して下さい。 |
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Q. |
受験料の返金はできるの? |
| A. |
受験料はいかなる理由があっても、返金いたしませんので、受験資格(特に会員歴など)を満たしていることを確認の上、
行って下さい。 |
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| −個人票(様式2)について− |
Q. |
様式2の推薦専門医氏名は受験者が書いてもいいのですか? |
| A. |
様式2についてはすべて、受験者が記入して下さい。 |
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| −超音波検査実績(様式3の1)− |
Q. |
複数施設で症例をとった場合、様式3の1はどのように書いたらいいの?
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| A. |
施設ごとに様式3の1を作成して下さい。 |
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Q. |
様式3の1はだれの署名と捺印が必要ですか?
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| A. |
超音波検査を施行した施設長の署名と捺印が望ましいですが、受験者自身の上司でも結構です。 |
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| −超音波検査実績(様式3の2)− |
Q. |
スケッチは鉛筆書きでもいいの?
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| A. |
超音波検査実績は鉛筆書きでないこととなっておりますので、スケッチも鉛筆以外で描いて下さい。 |
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Q. |
様式3の2に貼付する写真は直接紙に印刷してもいいですか?
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| A. |
直接印刷しても、コピーを貼付しても結構です。コピーを貼付する場合は、画像が見えにくくならないように注意して下さい。
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Q. |
様式3の2の超音波診断医名(担当医)は専門医でなくてもいいのですか?
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| A. |
超音波診断医名(担当医)は最終診断をした医師となりますので、施設の医師で問題ありません。 |
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Q. |
様式3の2の用紙は両面にしなければいけないのでしょうか?
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| A. |
両面にする必要はありません。 |
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| −推薦状(様式4)− |
Q. |
前回不合格で、第○回超音波検査士認定試験受験申請書類審査適格証明書
があっても専門医推薦(様式4)は必要ですか?
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| A. |
必ず、専門医の推薦は必要となります。 |