(会 告)
社団法人日本超音波医学会認定超音波検査士制度度
第22回超音波検査士認定試験実施について |
|
|
社団法人日本超音波医学会
理事長 松ア 益徳
認定超音波検査士制度委員会
委員長 竹中 克 |
|
社団法人日本超音波医学会は,第 22回超音波検査士認定試験を下記の要領にて実施いたします。
本学会認定試験の受験資格を満たし,超音波検査士認定試験の受験を希望する方は,以下の事項を熟読の上,学会事務局「超音波検査士」係に受験申請書類を請求し,所定の手続きを経て受験して下さい。
なお,申請書類請求期間は 2006年6月1日(木)〜2006年8月31日(木)といたします。 |
|
第22回超音波検査士認定試験実施要領
|
|
|
|
|
|
|
|
以下の条件をすべて満たす者
1)日本国の看護師,准看護師,臨床検査技師,診療放射線技師のいずれかの免許を有すること。
2)2003年12月31日以前に入会し,3年以上継続して,本学会の正会員もしくは準会員,または日本超音波検査学会*2 の会員であること。
3)本学会認定超音波専門医の推薦が得られること。
|
|
|
以下の臨床領域別に試験を行う *3
体表臓器・循環器・消化器・泌尿器・産婦人科・健診
|
|
|
筆記試験(臨床領域及び医用超音波の基礎)
|
|
|
別紙の申請書類応募用紙に記入の上,角 2号(A4サイズ)の封筒(宛名明記,200円切手貼付)とともに同封し,「超音波検査士試験申請書類希望」と朱書きの上,下記の宛先に請求すること。
〒 101-0063 東京都千代田区神田淡路町2−23−1お茶の水センタービル6F 社団法人日本超音波医学会 超音波検査士係
|
|
|
2006年8月1日(火)〜2006年9月29日(金) <当日必着>
|
|
|
20,000円
|
|
|
認定試験に合格した者には,改めて認定料 5,000円を添えて認定証送付申請後に領域別認定証を交付する。
|
|
|
本学会認定超音波検査士制度規則により,すべての超音波検査士は,認定を受けた年から5年を経る時に資格更新の認定を受けなければならない。
|
|
|
1)本学会は試験期間中の宿泊の斡旋はしない。
2)不明点は,本学会超音波検査士係に問い合わせること。
( TEL: 03-3813-5540,FAX: 03-3816-7644,E-mail: office@jsum.or.jp )
|
|
|
|
東日本(北海道地区・東北地区・関東甲信越地区)
西日本(中部地区・関西地区・中国地区・四国地区・九州地区)
会場の都合上変更する場合がございますのでご了承ください。 |
|
|
日本超音波検査学会( TEL: 03-5348-8628)で受験資格を得た者は所定の証明書が必要となります。 |
|
|
同年度には, 1領域しか受験できません。
受験の詳細は本学会ホームページをご覧下さい。( http://www.jsum.or.jp/ ) |
|
同施設で複数部請求について(返信用切手代)
(申請書類応募用紙1枚に1部しかお送りしません。)
|
1部
|
2部
|
3部
|
4部
|
5部
|
|
200円
|
390円
|
390円
|
390円
|
580円
|
|
6部
|
7部
|
8部
|
9部
|
10部
|
|
580円
|
580円
|
580円
|
580円
|
850円
|
|
PDF形式のファイルを開く際は下のボタンよりAdobe
Readerをダウンロードしてください。
|
|